微細振動加工

微細振動加工の可能性

2018年9月12日 水曜日

弊社ノンスリップシートに微細振動加工を施しています。

生きとしいけるもののパワーを、フルチャージ!

詳しくは

http://trinox.jp/まで

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超微細振動加工ウェア

2018年8月9日 木曜日

サンプルが届きました。

体感、体験後

ビジョン、ミッション、アクションです。

パッションとともに‼️

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更なるアイテム展開

2018年8月1日 水曜日

かねてより展開しております、微細振動加工製品のアイテムを増やす事を決断しました‼️

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病んだ方々、並びに色んな困ったをお待ちの方に、もっと身近に、身につけられるウェア関連用品の企画開発になります。

繊維メーカー様、加工シュミレーション企業様、そして微細振動加工を心待ちにされてる全ての方々へ

今、しばらくお待ち下さい。

全国の介護関連事業所の皆様

私達と一緒にこの事業で、サクセスストーリーを描きませんか?

お問い合わせは、ホームページよりお問い合わせください。

http://www.caresys.co.jp

こんな面白い製品もあるみたいですよー。ご参考下さい。

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体感後に、Go‼️

2018年7月31日 火曜日

こんな記事が手に入りました。

ご興味のある方は、色々と調べてみてください。

なかなか、原理が気になって先に進むべき事も、躊躇してしまいますが、まずは自らが体感体験してみますね。

感想は後日に発表致します。

介護、介護予防関連にも確実に転用できる技術ですねー。痛風の方の記事は、以前から拝見していました。

原理は体内の生体気流を上から下にあげること。日本人は4人に3人は上から下。日本人はDNA的に、「下に沈む」人種です。腹を沈めろ、重心を下に、どっしり構えろ、下半身を鍛えろ、武士が帯をまいているのも下半身を意識させるためです。

アジア人の中でも一番重心が低いと思います。それが脈々つがれて、今の日本人の動きになっています。しかし欧米人はどうでしょうか?圧倒的に「下から上」の意識が強く、重心も胸骨や肩甲骨付近にあり、腹筋を固める習慣がありません。

世界的に見て、オリンピック競技は、黒人は単純に走る陸上系が強く、白人は投擲や、ゴルフ、野球が強く、黄色人種は戦略が絡む競技や、隙をついて勝つ競技、不確定要素が強い競技が得意です。これは筋肉もありますが、その出力の出ろころすなわち「重心・軸・生体気流」がその競技にあっているからです。

ものすごく簡単に言えば、白人・黒人は「その場から早く動く競技」、黄色人種は「その場からとどまる競技」が得意と思ってください。

だから日本人が、白人の体の使い方、根本からの出し方をマスターすれば、まったく新しい領域ができるということです。

根本を変えるのが、アドバンスαとベータ。感覚的には?

ちなみに商品は、上を着るか下を着るかです。どちらかが下から上になったり逆になったりします。

感覚ですが皆さんに装着してみて、装着で何も言わないで変わったという人は約2割です。

私はこうなるとわかっていますし、人のを見てすぐに軸や重心が変わるところが見えますので、すぐに変化がわかりますが、最初になにもなしではわからない人が多い。

しかし、変化は確実に出ています。大きな変化は?

すっと軽くなる感覚がある。(重くなる時もある)

立ち上がりが楽。(どしっとする)

物を振った時に軽く感じる。(重く感じる)

歩幅が増える(減る)

などです。生体気流が下から上になると、動きやすくなり、上から下になると留まりやすくなります。

グラフ的には?

このグラフを見てください。大体装着するとこのようになります。これはあっている競技にアドバンスを着るとこのようになりますが逆もあります。

アドバンスを着ると、例えば自転車競技の選手は、正しい方向のアドバンスを着ると、前に進みやすくなり、スピードが増す傾向になります。

ただし自転車は伸びますが、相撲や柔道は確実に弱くなります。相撲や柔道は生体気流が「上から下」が圧倒的有利なので、逆の状態になり弱くなります。

ですので自転車は、グラフを見てこの様に中間のスピードや楽さが確実に上がります。しかしこれが相撲や柔道になるとこのグラフの真ん中部分が、中凹みになり、トップも多少下がります。

もちろんそれがわかれば、相撲や柔道は「上から下」に下げればいいわけで、そうなるとグラフは逆転します。

こういうこともできます。相撲を2人がとっています。Aが強い、Bが弱いとします。Aに「下から上のアドバンス」、Bに「上から下のアドバンス」を着させます。

そうなるとBが確実に勝つことが増えます。重心や力の出どころはそれほど重要なわけです。

私の感覚は?

僕は自己ベストがケトルベルとランニングで大幅に出ました。

今はトリノックスで軸をそのスポーツに合わせていますので、身体感覚がものすごい繊細です。

しかし、集中すると変わっていてもそれほど違いが判りません。人の体はなれるので、ずっと変わった状態でもそれが普通のような感覚になります。

昨日はバッティングセンターで実験しました。まずは着ないで20球。ライナー性の当たりが1本でした。着ない中でもどうやって体を上にもっていくかは意識しました。

そして次は着て20球やります。ライナー性は4本になり、ゴロでもボールが変形しているのがわかりました。またそのライナーがいつもは引っ張ってレフト方向が、4本ともセンターからライト方向でした。僕にとってライト方向に出るのは初めての経験です。

そして、そこのバッティングセンターは、バッドのヘッドスピードを測れます。まずは脱いでノン装備。113-110-120でした。

そして次は着てスイング。130-140-140でした。トップスピードが20kmも違う!

ちなみに、ヘッドスピードは、社会人ノンプロ選手並みらしい。プロだと170出す選手もいるが、140出さない選手もいるとか。ちょっと自慢です!(^^)僕素人ですよ!!

理由は上から下だと、腹筋に力が入って動きがどこかで制御されます。下から上だと腹筋のキバリがないので振り切ってしまいます。その違いかと。

振った感覚はそれほど身体的には感覚としてありませんでしたが、スピードがまるっきり違いました。

一番ヘッドスピードが落ちるパターンは「打つぞ打つぞ!振るぞ振るぞ!」と気張って力むことが一番腹筋に力が入って、動作を止めてしまい振り切れない現象かと。

振るというより開放する、動きを止めないこと、ちょっと他人事みたいに振るのが、いい感覚ではないかと思います。

僕はこれスポーツを変えると思っています。ぜひ使ってみてください!!

1 個のコメント

  • […] 1. とにかく出まくっている、アドバンスαの効果 […]

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    バナーを貼り付けました!

    2018年1月17日 水曜日

    福祉用具に対する質問、何でもござれ!

    ホームページのトップに、弊社ブランドMOVIN’CAREを貼り付けました。

    全国の意識高きご関係者様との接点を、楽しみにしております。

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    http://www.caresys.co.jp

    http://movincare.com


    床ずれ対策をまずは離床から

    2018年1月6日 土曜日

    2018年は、ポジショニング介護は当たり前として、生活スタイル、環境の再構築に少し力を注ぎます。

    当たり前の事ですが、離床の観点はあまりやられてない現状と現実がありますね。

    弊社カスタマイズ(オリジナル)の、キャビティに優れた素材をON‼️

    硬め頭側ウレタンと、削り脚側ウレタンの相乗効果をご実感くださいませ。

    YOU TUBEでも解説してます(離床応援マットレス NEOで検索下さい)

    臥床のリスクを最大限に回避しながらも、離床に重点をおいた静止型床ずれ防止マットレスを系統立てて、創作してあります。

    尚、この場で詳しくは説明しませんが、離床をより効果的に行える微細振動加工術を印加したリネン類もセットにする事も可能です。

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    詳しくは、http://movincare.com

    ないしは、お電話にてご確認下さい!

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    (只今、意匠登録出願中‼︎)

    ステップ❶ 適度な弾性と通気で貴方の事起居動作を邪魔しません。

    ➡️ NEO3D   立体網状構造体

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    ステップ❷ 薄型で通気と体動を妨げないジェルトロン素材

    ➡️トップマットレス   P-3

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    ステップ❸ 捻れ、ズレ対策を厚みのあるセグメントで、貴方のBMIで寝姿勢を整えます。

    ➡️介護マットレス   エクシード(写真はスタンダード型キャビティ)

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    ステップ❹ 捻れ、ズレ、せん断力を二層で浸し、包み込みます。BMIでの寝姿勢管理はもとより、貴方の必要な姿勢を支え、かつ優しく包み込む土壌です

    ➡️介護用マットレス   2レイヤー(写真はスタンダード型キャビティ)

    [ステップが上がる度に、介護の重篤化を意味しているものではありません]

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    ※全包型BOXシーツを使えば、ピンポイントでのアンダーポジショニングが可能になります。

    貴方はどの段階から、どのようなスタイルを、何を使って創造しますか⁈

    介護は、創造と工夫物語の繰り返しです。

    諦めない!寝かせきりにしない!こんなシステムアップを創造してみました。

    MOVIN’CAREシリーズの各種クッション、各種スライディング用具などとの併用でさらなる可能性を、是非とも試し下さい。


    MOVIN’CARE解説 VOL8

    2017年11月25日 土曜日

    ポジショニンググローブ 3種

    圧抜きだけではない何か。新たな観点を!

    ソフトタイプは、かなり薄いナイロン繊維を使っています。

    ポジショニングアセスメント前の、圧のかかり方を直に確認してください。

    貴方の手のひらなどで感じて欲しいわけです。

    ハードタイプは、圧抜き以外にも体重と重力の御誘導に使います。微細振動加工を施し人体細胞組織に軸を促通します。

    微細振動加工術は、リハビリのルードアプローチと相通じる原理であり、天然鉱物の組み合わせと特殊技術により印加する技術です。

    今後は、あらゆる分野にて注目される事でしょう。

    弊社開発のマイクロフリースベッドパット、全包型BOXシーツにもこの技術を印加してあります。

    今後は、今以上に各種福祉用具に展開を予定しております。乞うご期待!

    体験、体感についてはお問い合わせ下さい。

    ストロングタイプは、大柄な方の移動介助時等にお使い下さい。裏地にノンスリップ生地を使い使用中に脱げてしまわないように作ってあります。

    裏返しにして、使う何てこともOKです。

    但し引きずりや持ち上げに使うのではなく、滑り止め効果でご利用者様にバランスのかけ方などの意識付けにご利用下さい。

    アライメントシートもそうですが、ポジショニンググローブは介護に使う自立支援の当たり前!

    に、なって欲しいと考えますが、いかがでしょうかね、、、、。

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